♪〜賛 美 歌〜♪

472番 朝ごとに主は

 

1 あさごとにしゅは まさせ、

  わたしみみに かたりかける。

  しゅのみ言葉ことばで むかえるあさ

  わたしともに しゅはおられる。

         

2 かみがこのを つくられた

  そのときのように かみかたる。

  かみあたえた 永遠えいえん言葉ことば

  弟子でしたちのように わたしく。        

 

3 「したがえ」としゅが われるとき

  しりごみせずに わたしく。

  かせをはずして 自由じゆうあた

  えてくださる、しゅわたしを。

 

 4 しゅのみ言葉ことばは めぐみにち、

  わたしつつみ すくいとなる。

  しゅのみひかりは くらにも

  わたしかこみ かがやく。